Apple Watch Sport 開封の儀

   

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ひょんなことからアップルウォッチスポーツの38mmをGETすることができました。
足が痛くてろくに写真も撮りに行けないので開封の儀をやってみます。
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iPhoneより大きな箱。
しかも凄く重たいし・・・。
何が入ってるんだってレベルの重さ。
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ぴっちりシュリンク放送されてますのでカッターナイフで綺麗に開封します。
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開けると中はこんなかんじになってました。
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相変わらずの多重構造。
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Leica M (typ240) + APO-Summicron 50mm F2.0 ASPH.
おお、出てきました。
アップルらしい梱包ですが、スイス製の高級腕時計とかのパッケージングと比べると酷いもんですね・・・。
まあ、所詮ウェアラブルデバイスのファッションウォッチですから・・・。
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ゴムバンド部分は後から何にでも交換できるんであまり気にせず。
それよりもスポーツ版はケースがステンレスではなくアルミなのが気になる。
硬さという意味ではアルミはステンに勝てませんからねえ。
軽いですけど。
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なんか取説に使い方が書いてありますが読みません(´ω`)
使ってればわかりますからね。
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ちょっと長めの予備バンドも付いてました。
今のバンドがダメになったら使いますかね。
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充電器。
非接触式の充電器とは未来を感じますね。
置き場の事を考えてかケーブルは普通のライトニングケーブルとかと比較してもかなり長いです。
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液晶保護フィルムを貼って早速充電。
フィルムはちょっと曲がっちゃったけどまあいいか(´・ω・`)
iPhone6 plusとのペアリングも終わりました。
アップルウォッチ、欲しいなーとは思ってたんですけど、やれることも限られてるし、なにより時計はBREITLINGさんが居ますからねえ。
左にBREITLING、右手にアップルウォッチ、IIIc使うときは腕露出計も右腕に、って感じで使うことになりそうです。
アップルウォッチの良い所は、iPhoneに来たメールやLineやらの通知が全部腕に届くというところ。
iPhoneは6シリーズで巨大化し、特に私の使ってる6 plusはデカ過ぎてポケットに入らないためカバンに入れて持ち歩くことが多いです。
そうなると電話が来たり、メールが届いたり、Lineが来たのに気づけ無いんですよ。
それら通知が全部腕に来るというのは画期的に便利なので、それだけでも良いなーと思ってたんです。
腕が重装備になりますが使っていこうと思います(´ω`)

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